作業工程

 

PARU太陽光トラッカーは、UL、TUV及びCEのような国際的に名声の高い製品認証を通じて、グローバル競争力を立証しました。韓国内でも、NEP、ISO 9001、14001認証を通じて、技術力が検証された製品を生産しています。15件の国際特許、139件の韓国内特許は、持続的な技術開発の産物です。独自に保有する技術研究所を通じて、主要核心製品に関する技術開発、信頼性検証テストにより、最高の製品を生産するために弛まない努力と情熱を傾けています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(6) 核心部品の組立及び機能検査 : 核心部品(ウォーム駆動部、アクチュエータ、センサー、制御盤)は、栗村工場の組立ラインで生産されます。各部品が組み立てられた後、核心部品は必ず機能テストをパスしなければなりません。全ての核心部品は全数検査を行い、その結果を記録して保管しています。

 

(7) 包装及び運送 : 生産の最終段階で包装作業を進めます。包装された製品は、直ちにプロジェクト現場に運ばれます。米国の場合、生産工場で包装された製品はトラックで光陽港に運ばれ、米国ロングビーチ港に船籍されます。輸出業務は、PARUのソウルオフィス海外事業部を通じて、決められたスケジュール通り進められます。ソウルオフィスは、PARUの輸出及び他の供給業者の輸出スケジュールを調整します。

原素材入庫及び入庫検査

入庫される鉄鋼材原素材は、PARUの栗村工場に1次的に積載され、構造副材については視覚的な入庫検査を行います。原素材の供給会社は製品を供給する前に機能テストを行い、PARUに関連認証書を提供します。PARUは追加的に加工を行う前に、 別途に100%機能テストを行います。

レーザー切断及び折曲

供給会社から原素材が到着すると、設計仕様書通りに切断、折曲及び圧縮を行い、続いて肉眼検査を行います。設計仕様書を基準に、検査装備を利用して各部品の数値を測定及び比較します。

手動及びロボット溶接

PARUは、溶接の正確性を高めるために別途のジグを製作し、溶接作業に使用しています。上部柱用ジグ1台及び下部柱用ジグ1台が運用されています。

加工検査

 溶接作業後、追加的な肉眼検査及び自己検査を行います。PARUの品質管理基準により、検査サンプリング比率を1%で行っており、検査の過程で品質不良が発生した場合は、製品の再作業を進めます。

鍍金作業

溶接が完了した製品は鍍金業者に送られます。鍍金業者では、100%肉眼及び品質不良検査を行い、提供された製品に対して認証書を提供しています。

核心部品の組立及び機能検査

核心部品(ウォーム駆動部、アクチュエータ、センサー、制御盤)は、栗村工場の組立ラインで生産されます。各部品が組み立てられた後、核心部品は必ず機能テストをパスしなければなりません。全ての核心部品は全数検査を行い、その結果を記録して保管しています。

包装及び運送

生産の最終段階で包装作業を進めます。包装された製品は、直ちにプロジェクト現場に運ばれます。米国の場合、生産工場で包装された製品はトラックで光陽港に運ばれ、米国ロングビーチ港に船籍されます。輸出業務は、PARUのソウルオフィス海外事業部を通じて、決められたスケジュール通り進められます。ソウルオフィスは、PARUの輸出及び他の供給業者の輸出スケジュールを調整します。

Please reload

住所及び連絡先

KOREA Sales / 2F PARU B/D, Mok-dong, Yangcheon-gu, Seoul, Korea (158-807)

Email / kim@paru.co.kr

Tel / 82-10-5466-2115

Fax / 82-2-540-2116

お問い合わせ

© Copyright 2015. All Rights Reserved.